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みやこでITが公開している全 58 記事をカテゴリ別に一覧表示しています
コミュニティ運営 (21記事)
もくもく会・勉強会・交流会の運営ノウハウとケース。
- 京都でプログラミングを学ぶ方法|独学・スクール・勉強会の使い分け2026-05-27
京都でプログラミングを学びたい方に向けて、独学・スクール・勉強会という3つのルートを客観的に整理しました。それぞれの向き・不向きとコスト感、組み合わせ方を、京都で受講できる実在のサービスを挙げながら解説します。
- 京都のエンジニアコミュニティ一覧と選び方2026-05-26
京都で活動するITエンジニアコミュニティを目的別に整理しました。学習・特定技術の深掘り・産学官連携・学生向け・国際交流という5つの観点から、それぞれの特徴と選び方のポイントを客観的にまとめています。
- 京都で勉強会を探すなら?IT・エンジニア向けイベントの選び方2026-05-24
京都で勉強会を探している社会人・ITエンジニア・学生に向けた選び方ガイド。connpassやTechPlayでの見つけ方、もくもく会・LT会・ハンズオンなど形式ごとの違い、目的別の選び方、京都ならではの会場の魅力、そして実際に活動している京都のITコミュニティを客観的に整理しました。
- 企業のスポンサー協賛でITコミュニティを支援する効果と進め方2026-05-07
採用ブランディング・技術広報の文脈でITコミュニティを協賛する企業が増えています。京都592名・7年158回の運営から、効果・連携メニュー・進め方・失敗パターンを整理しました。
- 思考実験:"みやこでIT"の理想の在り方をポケモンから考えてみる2026-04-17
「みやこでITコミュニティも、ポケモンのようにしたい」。人が何度も参加したくなる構造とは何か。捕まえる・交換する・対戦するをコミュニティ運営に置き換えて考える思考実験。
- 生成AI時代にWordPressを学ぶ意味|ChatGPT/Claude併用のCMS選び・自分メディアを持つ価値2026-04-14
ChatGPT・Claudeでテキストが量産できる今こそ、自分のWordPressを持つ価値が増します。プラットフォーム依存リスク、情報資産の蓄積、AIワークフロー接続性の3視点で発信インフラを整理します。
- リモートワークITエンジニアの孤独と5つの対策|京都コミュニティが見た事例2026-04-11
誰とも話さない日が続くリモートワーク。ITエンジニアが孤独に陥りやすい構造と、実際に効く5つの対策を、京都で7年${TOTAL_EVENTS}回以上のITエンジニアコミュニティを運営してきた視点から事例ベースで整理。フルリモート時代のメンタルケアの実装論。
- 「3回参加」から始まるITエンジニアコミュニティの本当の価値2026-04-08
1回の参加では見えないものがある。${TOTAL_EVENTS}回開催のコミュニティ運営者が、3回目から変わる信頼関係・コラボ・キャリアの変化を整理します。
- 地方でITコミュニティを始める方法|7年${TOTAL_EVENTS}回運営の成功法則と立ち上げ6要素(京都の実践)2026-04-08
東京以外でITエンジニアコミュニティを立ち上げて続けるために必要な6つの要素。テーマ設定、会場選び、集客、仲間づくり、コラボ戦略を、京都での実践から体系化。
- ITコミュニティ完全ガイド|エンジニアコミュニティの種類・参加方法・選び方【2026年版】2026-04-08
ITコミュニティとは何か、エンジニアコミュニティの種類、自分に合うコミュニティの選び方、初参加までの実務ステップを、京都で7年158回592名の運営知見から整理しました。地域コミュニティの価値、京都という土地の特性、企業・自治体との連携まで踏み込んだ2026年版の完全ガイドです。
- コミュニティ運営でよくある失敗7パターンと対処法2026-04-05
勉強会・もくもく会の多くは1年で消える。7年で${TOTAL_EVENTS}回を運営してきたみやこでITが、典型的な7つの失敗パターンと、それぞれの対処法を整理する。
- 新卒ITエンジニアがコミュニティに参加すべき5つの理由2026-04-04
社内研修だけでは足りない領域を外のコミュニティが埋める。新卒エンジニアが1年目から勉強会・もくもく会に参加する価値を、592人の運営経験から整理。
- IT勉強会の初参加完全マニュアル|持ち物・マナー・選び方・当日の流れ(2026年版)2026-04-02
IT勉強会やもくもく会に初めて参加する方向けの完全マニュアル。勉強会の5つの種類(もくもく会・LT会・ハンズオン・読書会・カンファレンス)の選び方、持ち物、当日のマナー、一人参加の進め方、よくある不安への回答まで、京都で${TOTAL_EVENTS}回以上のコミュニティ運営経験を持つ運営者が網羅的に整理した2026年版ガイド。
- オフラインコミュニティが重要な5つの理由2026-03-30
リモートワーク主流の時代になぜオフラインで集まる意味があるのか。7年${TOTAL_EVENTS}回の運営から見えた、オンラインだけでは得られない5つの価値を整理。
- connpass・Doorkeeper・Meetupの使い分けガイド2026-03-25
${TOTAL_EVENTS}回のイベント告知を通じて見えた、エンジニアイベント向けプラットフォーム3つの特徴と使い分け。どのサービスをどう使うか、運営・参加の両面から解説。
- connpassでITコミュニティを始める手順|京都で3人から592名に育てた実例【2026年版】2026-03-22
connpassでグループ作成から月1継続運営までを、592名・158回開催の実体験で解説します。初回集客・会場選び・よくある失敗パターンまで、地方で3人から始める実務手順を提示します。
- ITエンジニアがコミュニティで人脈を作る7つの方法2026-03-20
勉強会やもくもく会に通っても人脈が増えない理由と、7年592名のコミュニティ運営から見えた「人脈が自然に育つ7つの行動」。
- エンジニア交流会が怖い?一人参加で不安な人が知っておくべきこと2026-03-18
「知らない人ばかりの場所に一人で行くのが怖い」——参加者の8割が同じことを感じています。${TOTAL_EVENTS}回開催してわかった、初参加の不安を解消する具体的な方法。
- リモートワーク時代にオフラインコミュニティが必要な理由|京都の運営者が解説2026-03-12
リモートワーク定着で深まるITエンジニアの孤立を、オフラインの場が解消します。セレンディピティ・身体性・生活リズムという3つの価値を、京都7年${TOTAL_EVENTS}回の運営知見で具体的に解説します。
- もくもく会の効果とは|集中力・人脈・学習リズムが伸びる3つの理由【${TOTAL_EVENTS}回運営】2026-03-05
もくもく会の効果とは、エンジニアの集中力・人脈・学習リズムを同時に高める3つの作用です。158回・592名のコミュニティ運営から見えた効果のメカニズムと、参加方法・持ち物・初参加でよくある不安まで、京都のITエンジニアコミュニティ運営者が解説します。初参加・一人参加OK、参加費無料〜1,000円。
- もくもく会とは?参加方法・服装・当日の流れを${TOTAL_EVENTS}回主催が解説(京都)2026-01-24
もくもく会とは何か、初参加で気になる持ち物・服装・申し込み方法・当日の流れ・よくある不安を、京都のIT共創プラットフォーム「みやこでIT」が${TOTAL_EVENTS}回の運営実績からわかりやすく整理します。一人参加OK、初心者歓迎、参加費無料〜1,000円。
京都 (8記事)
京都のITエンジニア・企業・地域に関する記事。
- 京都ITエンジニアの年収完全ガイド|経験別・職種別・企業別の給与水準(2026年版)2026-04-21
京都で働くITエンジニアの年収を、経験年数別・職種別・企業タイプ別に整理。東京との比較、フルリモートでの年収維持戦略、年収を上げる5つの方法まで。京都を拠点に7年${TOTAL_EVENTS}回以上のITエンジニアコミュニティを運営してきた視点からまとめた年収の実態ガイド。
- 京都でエンジニア転職【2026年版】|市場規模・年収相場・主要エージェント・20社採用ページ完全ガイド2026-04-21
京都でエンジニア転職を考えるなら知っておきたい市場規模・職種別年収相場・主要転職エージェント・京都の主要IT企業20社の中途採用ページ・U/Iターン支援制度を、公的統計と各社公式情報をもとに2026年5月時点の事実ベースで整理しました。京都ITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」の7年・158回・592名超の運営実績の視点から、京都への転職経路を5パターンに整理してご案内します。
- 京都のITエンジニア完全ガイド|企業・年収・転職・コミュニティ・働き方(2026年版)2026-04-21
京都でITエンジニアとして働く・転職する・学ぶためのガイド。主要企業カテゴリ、年収水準、転職市場、キャリアパス、コミュニティ、作業環境、住む場所まで、7年以上京都でITエンジニアコミュニティを運営してきた視点から京都IT界の全体像を1ページに整理しました。
- フリーランスITエンジニアが京都で働くメリット2026-04-08
東京水準の収入×京都の低コスト×豊かな文化環境。リモートワーク時代にフリーランスITエンジニアが京都を選ぶ理由と、コミュニティの活用法を解説。
- 海外ITエンジニアとの交流 — Digital Nomad Kyotoとの共同イベント2026-02-03
京都にやってくるデジタルノマドと日本のITエンジニアが交流する場。Digital Nomad Kyotoとの共催イベントの実際と、国際交流で得られる3つの価値を紹介します。
- 京都のITエンジニアが使える作業スポット5選|コワーキング・ラウンジ・お寺(2026年版)2025-12-18
京都のITエンジニアがリモートワーク・集中作業に使える作業スポットを厳選。KOIN(京都経済センター)・UNKNOWN KYOTO・.andwork kyoto・SHARE LOUNGE京都 蔦屋書店の定番4施設に加え、佛現寺(お寺)や宏寛堂(京町家)など京都ならではの会場まで、Wi-Fi・電源の有無と使い分けを整理。
- 京都の大手IT企業・主要メーカー20社まとめ|本社・拠点・転職【2026年版】2025-12-05
京都でITエンジニアとして転職・就職を考えるとき、どんな会社が候補になるのか。任天堂株式会社・京セラ株式会社・株式会社はてな・ニデック株式会社など、京都に本社・拠点を構える主要IT企業・Web系会社20社を、所在地・従業員数・事業領域・公式URLとともに業種カテゴリ別に整理しました。企業選びの観点・年収相場・コミュニティ情報も併せて解説します。
- 京都のITエンジニア事情 — なぜ京都でITエンジニアコミュニティが必要なのか2025-11-08
京都のIT産業の現状、ITエンジニアの働き方、そしてコミュニティの役割について。東京一極集中の中で京都がITエンジニアにとって魅力的な理由を探ります。
産学連携 (1記事)
大学・研究室との連携・学生インターン・共同研究の事例。
自治体・地域 (8記事)
自治体・地域・補助金・お寺などとの連携事例。
- 自治体がIT人材コミュニティと連携する方法 — 京都の地域実例から2026-05-07
京都府IT産業振興WG・大正大学京都アカデミア・京都知恵産業創造の森との連携実績から、自治体・地域団体がIT人材コミュニティと連携する形態・進め方・失敗パターンを整理しました。
- 京都・伏見区のITエリアガイド — 大光寺・彼方此方で広がる新しい拠点2026-04-14
京都市伏見区が、京都のIT新拠点になりつつある。大光寺でのもくもく会、彼方此方(京町家コワーキング)での開発イベント、伏見桃山駅周辺のコミュニティ動向を、運営7年のみやこでITが現地レポート。
- ITエンジニアが地方自治体と連携する方法|技術×行政の架け橋になる5ステップ・京都での実例2026-04-06
自治体連携は受託開発以上に広い。技術を行政と地域の文脈に接続し、小さく始めて成果につなげる方法を、京都のITエンジニアコミュニティの実践から整理します。
- 地方ITエンジニアのキャリア戦略|東京フルリモート・地元勤務・独立の選び方2026-04-01
地方ITエンジニアが年収とスキルを伸ばす実践戦略を5つに整理します。東京フルリモート求人の取り方、スペシャリスト化、副業・独立、コミュニティ経由の機会、産学連携を具体的に解説します。
- お寺でIT勉強会 — 佛現寺で続くもくもく会2026-03-26
お寺でコードを書く?と思われる光景が、実は何年も続いている。京都・佛現寺でのもくもく会運営を振り返り、お寺が勉強会に向いている理由を整理する。
- 京都のお寺でもくもく会を開催してみた — ITエンジニアが集中できる場所の作り方2026-02-28
佛現寺の本堂でノートPCを広げ、畳の上でコードを書く。京都のお寺で開催するもくもく会の魅力と、非日常空間がITエンジニアの集中力を高める理由をレポートします。
- 地方×Web3の取り組みと自治体活用|京都発の実例から考える【2026年版】2026-01-10
Web3で地方創生は本当に可能か。京都発のITコミュニティ運営とHACK+2023の実践事例から、地域課題に効くブロックチェーン活用パターンを5つに整理して提示します。
- お寺×テクノロジー — 京都の寺院がITイベント会場になる理由2025-11-22
お寺でプログラミングをする。一見すると意外な組み合わせですが、京都という土地では十分な必然性があります。みやこでITがなぜお寺をITイベント会場として活用しているのか、その背景と理由を整理します。
TEMPLEモデル (8記事)
コミュニティ運営フレームワークTEMPLEモデルの理論と実践。
- 事業会社が社内コミュニティを立ち上げる5ステップ — TEMPLEモデルの適用2026-05-07
7年${TOTAL_EVENTS}回の社外コミュニティ運営から得た知見を、社内コミュニティ立ち上げに適用する5ステップ。Theme/Environment/Members/Persistence/Localの5柱とEvolutionの進化視点で体系化しました。
- 新規より「2回目」を設計する — コミュニティのファン化戦略2026-04-16
新しい人を呼び続けるコミュニティは疲弊する。京都で7年158回、592名のコミュニティを育てた経験から、一度来た人を定着させる「ファン化」の具体的な設計手法を整理。TEMPLEモデルのM(Members)実践編。
- 月1回を「絶対に守る」だけでコミュニティは続く — 継続の仕組み化2026-04-15
コミュニティが消える最大の理由は「主催者が疲れた」。KPIを置かない、義務にしない、楽しめる範囲で止めない。7年${TOTAL_EVENTS}回を続けた京都のコミュニティが実践する、継続のための仕組みを整理。TEMPLEモデルのP(Persistence)実践編。
- 地方コミュニティの外部連携戦略 — 企業・自治体・大学を巻き込む方法2026-04-15
単独運営には限界がある。会場・集客・信頼の3つの壁を突破するには外部連携が必須。京都で14の団体と連携してきた実践から、地方コミュニティが外部パートナーを獲得する具体的な方法を整理。TEMPLEモデルのL(Local)実践編。
- もくもく会は出発点であり、到達点ではない — コミュニティの3レイヤー進化論2026-04-14
もくもく会で始めたコミュニティを、交流会、ハッカソン、事業共創へと進化させる設計図。接点→関係性→価値化の3レイヤーを、京都の7年${TOTAL_EVENTS}回の実践から解説。TEMPLEモデルのE(Evolution)実践編。
- 地方コミュニティは「テーマ設計」で差が出る — 京都から学ぶ意味づけの技法2026-04-13
地方のITコミュニティが続くかどうかは、テーマ設計で決まる。東京が持たない「文脈」を価値に変える方法を、7年${TOTAL_EVENTS}回運営した京都「みやこでIT」の事例から整理。TEMPLEモデルのT(Theme)を実装する手順。
- 会場がブランドになる — 京都のお寺・町家でIT勉強会を続けた理由2026-04-13
イベント会場は、ただの場所ではなくブランドになる。京都の佛現寺・大光寺・宏寛堂・KOIN・大正大学で運営してきた7年のみやこでITが、会場選びの4つの条件と、場所を資産に変える方法を整理。TEMPLEモデルのE(Environment)を実装する手順。
- 地方ITコミュニティ運営の教訓|京都${TOTAL_EVENTS}回・592名で見えた継続のコツ【2026年版】2026-03-27
地方ITコミュニティを7年158回・592名まで育てた実体験から、続けるための具体策を整理します。立ち上げ・集客・差別化・制度化まで、TEMPLEモデル6つの柱で再現可能な手順を提示します。
イベントレポート (12記事)
もくもく会・ハンズオン・交流会の開催レポート。
- 京都府庁旧議場で「AIエージェント実践LT会」を開催しました2026-05-30
2026年5月30日、京都のITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」は、京都府庁旧議場にて「みやこでIT特別編|AIエージェント実践LT会」を開催しました。Claude Code、OpenClaw、Codex、Cursor、ChatGPT、GitHub Copilot、ローカルLLM、マルチエージェント、AIデザインツールなどのAI活用について、京都府庁職員を含む約30名が集まり実践事例を共有した特別編レポートです。
- 京都のITコミュニティ「みやこでIT」不思議な宿でもくもく会&BBQ開催2026-05-29
2026年5月29日、京都のITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」は、京都・五条の「不思議な宿」で「入退場自由!初夏のもくもく会&BBQ@不思議な宿」を開催しました。昼はロビーで7人のもくもく会、夜は屋上で17人のBBQという二部構成で、ITエンジニア、デザイナー、広報、クリエイターが集まりました。
- AI動画生成の基本と実践を学ぶ「AIで動画をつくる技術入門」を開催しました2026-05-28
2026年5月28日、京都を拠点に活動するITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」は、オンラインイベント「AIで動画をつくる技術入門」を開催しました。京都市でフリーランスのWebデザイナーとして活動するmakiさんを講師に迎え、AI動画生成の基本・主要ツールの違い・プロンプト設計・商用利用時の注意点を初学者向けに整理した、参加者18名の学習イベントレポートです。
- 量子力学 × ヨガ — ITエンジニアのための量子力学入門 第1回 開催2026-05-26
2026年5月25日、京都を拠点に活動するITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」は、ITエンジニアのための量子力学入門 第1回「なぜ量子コンピュータか?」を宏寛堂で開催しました。物理学者の大野木哲也さんを講師に迎え、講義の合間にはヨガで身体を整える、全3回シリーズの第1回レポートです。
- 京都・伏見の大光寺で みやこもくもく会#57を開催2026-05-23
2026年5月23日、京都を拠点に活動するITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」は、京都市伏見区の大光寺で「みやこもくもく会#57 with Digital Nomad Kyoto」を開催しました。鎌倉時代開基のお寺で、エンジニア・クリエイター・デジタルノマドが集中と交流の時間を過ごした共同開催イベントのレポートです。
- 韓国HashedのProtocol Camp参加レポート報告会を開催2026-05-19
2026年5月18日、京都発ITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」が、韓国Hashedのブロックチェーンブートキャンプ「Protocol Camp」参加者によるレポート報告会を開催しました。優勝チーム経験者が語る、海外Web3エコシステムへの接続事例です。
- 京都発みやこでIT、沖縄CODE BASE OKINAWAで出張もくもく会を開催2026-05-06
2026年5月6日、京都を拠点とするIT共創プラットフォーム「みやこでIT」が、沖縄県宜野湾市のCODE BASE OKINAWAで出張もくもく会を開催しました。3名の小規模試行で、京都と沖縄の地方コミュニティ接続を試みた一日のレポートです。
- Claude CodeとOpenClawを触って比べた京都ハンズオン勉強会 開催レポート2026-04-21
2026年4月20日、京都・大正大学京都アカデミアで「Claude Code / OpenClawハンズオン勉強会」を開催。12人が両ツールを実際にセットアップして触り、CLI中心のClaude Code、オープンソースのOpenClawという違いを体感しながら、使い分けの視点・詰まりポイント・実務への組み込み方を検証したレポート。
- みやこもくもく会#56 with Digital Nomad Kyoto開催レポート2026-04-19
2026年4月18日、京都・佛現寺で開催した「みやこもくもく会#56 with Digital Nomad Kyoto」のレポート。ヨガ体験と量子力学セッションの特別プログラム、転職ドラフトのクラフトビール提供など、集中と交流が自然に混ざり合う1日を振り返ります。
- コミュニティ主導のハッカソン運営ガイド2026-04-09
「UNKNOWN QUEST」の企画・設計を実例に、テーマ設定・参加者設計・支援体制・権利設計・会場選定まで、コミュニティがハッカソンを自力で立ち上げるための実務知を整理。
- 【イベントレポート】第8回ITエンジニア交流会in Kyoto2026-02-14
京都知恵産業創造の森との共催で50名以上が集まった大規模交流会。LT5本、テーマ別フリー交流の様子と、関西ITエンジニアネットワークの広がりをレポートします。
- HACK+2023最優秀賞受賞 — Symbolブロックチェーンで献血支援DAppsを開発した話2025-10-15
みやこでITコミュニティから生まれたプロジェクトがHACK+2023で最優秀賞を受賞。Symbolブロックチェーンを活用した献血支援DAppsの開発ストーリーと、コミュニティが生む化学反応を紹介します。