
京都でもくもく会を探すITエンジニアが、参加方法から開催レポートまでを一箇所でたどれるハブページです。
もくもく会とは何か、どう参加するか、続けて参加すると何が変わるか、そして京都のお寺や各地での実際の様子まで、「みやこでIT」の記事をテーマ別に整理しました。一人参加・初心者歓迎で運営しています。なお、もくもく会の意味・参加方法・当日の流れをまとめて知りたい方は、主担当記事のもくもく会とは?参加方法と当日の流れから読むのがおすすめです。
もくもく会の全体像
結論として、もくもく会はITエンジニアが集まって各自の作業を黙々と進めるイベントで、必要なのはノートPCと充電器だけです。
参加費は無料〜1,000円、申込はconnpassからです。持ち物・服装・当日の流れ・よくある不安については、もくもく会とは?参加方法と当日の流れにまとめています。初めての方は、まずこの記事から読むと当日の動きがつかめます。
もくもく会の効果
結論として、もくもく会には集中力・人脈・学習リズムを同時に高める効果があります。
一人だと後回しにしがちな作業も、集まる場があると進みます。その効果のメカニズムはもくもく会の効果とはで整理しています。さらに、1回の参加では見えてこない点があり、続けて参加することで関係性が変わります。その変化は「3回参加」から始まるコミュニティの価値で扱っています。
京都のお寺で開くもくもく会
京都では、お寺や町家を会場にしたもくもく会を開いています。
佛現寺の本堂でノートPCを広げて作業する様子は京都のお寺でもくもく会を開催してみたにまとめています。お寺という会場が向いている理由をより詳しく知りたい方は、お寺でIT勉強会 — 佛現寺で続くもくもく会も参照してください。
開催レポート
各回の様子は、開催レポートで確認できます。
京都伏見の大光寺で開いた回は大光寺で みやこもくもく会#57を開催、Digital Nomad Kyotoとの共催回はみやこもくもく会#56の開催レポートにまとめています。もくもく会とBBQを組み合わせた回の様子は不思議な宿でもくもく会&BBQ開催にあります。京都の外に出た例として、沖縄のCODE BASE OKINAWAで開いた出張回のレポートが沖縄で出張もくもく会を開催です。
よくある質問
もくもく会とは何ですか?
ITエンジニアが集まり、各自の作業を黙々と進めるイベントです。作業内容は開発でも学習でも自由で、休憩時間に自然な交流が生まれます。
一人でも参加できますか?
できます。「みやこでIT」のもくもく会は一人参加・初心者歓迎で運営しており、参加者の約8割が一人参加です。
参加費はいくらですか?
回によって異なりますが、無料〜1,000円の範囲です。会場費のかかる回では500円〜1,000円程度をいただく場合があります。詳しくは各回の募集ページを確認してください。
何を持っていけばよいですか?
ノートPCと充電器があれば参加できます。詳しい持ち物・服装は参加方法のガイドにまとめています。
京都のどこで開催していますか?
京都のお寺や町家、コワーキングスペースなど、回によって会場が異なります。佛現寺や大光寺など、お寺を会場にした回もあります。
何回くらい開催していますか?
「みやこでIT」は154回の開催実績があります(2019年発足)。もくもく会はその中核となる定例イベントです。
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📊 Source data
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