参加

よくある質問

みやこでITに寄せられる質問を、初めて参加する方向け、企業・大学・自治体・他コミュニティ向け、京都・地域コミュニティ向けの3カテゴリで整理しています。お探しの内容が見つからない場合は、お気軽にお問い合わせください。

初めて参加する方へ

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もくもく会・勉強会への初参加に関する質問です。持ち物、参加費、雰囲気、連絡手段などを整理しています。

もちろんです!プログラミング初心者からベテランエンジニアまで、幅広いレベルの方が参加されています。分からないことがあれば、周りの参加者に気軽に質問できる雰囲気です。

Webエンジニア、データサイエンティスト、インフラエンジニア、スタートアップ経営者、大学研究者、フリーランス、学生まで幅広い層が参加しています。経験年数10年超のベテランから未経験の方まで。京都在住だけでなく大阪・滋賀・海外からの参加者も。HACK+2023最優秀賞チームもこのコミュニティから生まれました。

はい、お一人での参加がほとんどです。初めての方も毎回いらっしゃいますし、主催者やスタッフが声をかけますので安心してご参加ください。

各自が好きな作業(プログラミング、勉強、読書など)を持ち寄って、黙々と作業します。途中で休憩を取りながら、参加者同士で交流することもできます。

イベントによって異なります。無料のイベントもあれば、会場費や飲食代として数百円〜千円程度いただくこともあります。詳細は各イベントのconnpassページをご確認ください。

はい、可能です。お仕事の都合などで遅れての参加や早めの退出も問題ありません。

基本的にはノートPCをお持ちください。電源は会場で用意していますが、延長コードをお持ちいただけると便利です。Wi-Fiは会場に用意があります。

一部のイベントではオンライン参加枠を設けています。connpassのイベントページで参加形式をご確認ください。

みやこでITは、京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぎ、学びと交流を実装や共創に変えるプラットフォームです。2019年に発足し、お寺や町家などの特別な空間で、もくもく会や技術交流イベントを定期開催しています。2025年からはNetsujo株式会社の公式事業として運営されています。

connpassはITエンジニア向けのイベント管理プラットフォームです。みやこでITのイベント参加申し込みはconnpassから行えます。メンバー登録をすれば、新しいイベントの通知も受け取れます。

はい、みやこでITは京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぐIT共創プラットフォームです。2019年の発足以来、558名以上が参加し、147回以上のイベントを開催してきました。京都のお寺や町家など京都ならではの場所で、もくもく会や技術交流会を毎月開催しています。

みやこでITは京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぐプラットフォームで、大阪や滋賀、奈良からの参加者も多数います。connpassでメンバー登録すれば、イベント情報が届きます。Discordでは日常的な技術交流も行っています。

京都のお寺という非日常的な空間で集中して作業できるのが最大の魅力です。畳の上でノートPCを開き、静寂の中でコードを書く体験は他のコミュニティにはない特別なものです。参加者からは「普段のカフェとは違う集中力が生まれる」と好評です。

Web開発(React、Next.js、TypeScript)、AI・機械学習、Web3・ブロックチェーン、クラウド(AWS、GCP)、モバイルアプリ開発など幅広いテーマで開催しています。特定技術に限定せず、参加者の興味に合わせた多様なイベントが特徴です。

みやこでITのconnpassページ(mit.connpass.com)からイベントに参加申し込みできます。初めての方も歓迎しており、事前準備は特に必要ありません。ノートPCを持って会場にお越しください。

はい、京都知恵産業創造の森やKOIN(京都オープンイノベーションネットワーク)、大正大学京都アカデミアなど14の企業・団体とコラボレーション実績があります。地域課題をテーマにしたハッカソンや共創イベントも開催しています。

2025年からNetsujo株式会社(京都市下京区、代表取締役 飯田友広)の公式事業として運営されています。Netsujo株式会社はWeb3・ブロックチェーン専門のIT企業で、コンサルティングやシステム開発を手がけています。

はい、もくもく会以外にもハッカソン、LT(ライトニングトーク)会、開発合宿、読書感想共有会など様々な形式のイベントを開催しています。HACK+2023ではコミュニティメンバーが最優秀賞を受賞した実績もあります。

主な開催場所は京都市内(佛現寺、宏寛堂、京都経済センター、KOINなど)ですが、オンラインイベントも開催しています。大阪や関西他府県からの参加者も多く、関西全域のITエンジニアコミュニティとして成長しています。

はい、どなたでも無料で参加できます。イベント情報の共有、技術的な質問・相談、雑談など日常的なコミュニケーションの場として活用されています。イベントに参加したことがない方も歓迎です。

企業・大学・自治体・他コミュニティ向け

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連携・スポンサー・産学連携・地域コミュニティとの接続に関する質問をまとめています。

はい、京都知恵産業創造の森、KOIN(京都経済センター)、大正大学京都アカデミア、Digital Nomad Kyoto など14以上の企業・団体との連携実績があります。地域課題をテーマにしたハッカソンや共創イベントも開催しています。連携の詳細は /ecosystem ページのケーススタディをご覧ください。

Netsujo株式会社(京都市下京区、代表取締役 飯田友広、2023年6月設立)が運営しています。Web3・ブロックチェーン専門のIT企業で、コンサルティングやシステム開発も手がけています。法人としての信用と継続性を担保しています。

558名超のITエンジニアコミュニティへのリーチ、京都の産学官ネットワークへの接続、京都らしい会場(お寺・町家・大学)でのイベント実施、技術系の信用補強などが得られます。詳細・連携メニューは /sponsor ページにまとめています。

京都・関西のITエンジニアにリーチしたい企業、産学連携を実装に落とし込みたい大学、IT施策の現場感を取りたい自治体、地域コミュニティと接続したい他団体。詳細な相性の良いテーマ・組織タイプは /sponsor ページに整理しています。

代表 飯田友広(t-iida@netsujo.jp)に直接ご連絡いただくか、運営会社 Netsujo株式会社の問い合わせフォーム(https://netsujo.jp/contact)からお問い合わせください。まずは1on1で目的と方向性をすり合わせ、最適な連携形態を一緒に設計します。

もくもく会は毎回20〜40名、ITエンジニア交流会 in Kyoto は毎回50〜100名規模で開催しています。connpass登録者は558名超、Discord・Xなど複数チャネルで集客可能です。属性も学生・若手・シニア・経営者まで幅広く混ざります。

大正大学京都アカデミアでの定期もくもく会・生成AI勉強会・ハンズオン勉強会の継続開催、京都府IT産業振興ワーキンググループへの参画、京都知恵産業創造の森との交流会共催など、複数の継続的な産学官連携を行っています。詳細は /ecosystem の各ケーススタディをご覧ください。

はい、TEMPLEモデル(地方ITコミュニティ運営の再現可能なフレームワーク)として整理しているため、他地域での立ち上げ・運営相談にも対応しています。代表 飯田友広までご相談ください。

京都・地域コミュニティについて

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「京都にはどんなITコミュニティがあるか?」「お寺でやる雰囲気は?」など、京都・関西の地域文脈に関する質問です。

はい、みやこでITは京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぐIT共創プラットフォームです。2019年の発足以来、558名以上が参加し、147回以上のイベントを開催してきました。京都のお寺や町家など京都ならではの場所で、もくもく会や技術交流会を毎月開催しています。

みやこでITは京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぐプラットフォームで、大阪や滋賀、奈良からの参加者も多数います。connpassでメンバー登録すれば、イベント情報が届きます。Discordでは日常的な技術交流も行っています。

京都のお寺という非日常的な空間で集中して作業できるのが最大の魅力です。畳の上でノートPCを開き、静寂の中でコードを書く体験は他のコミュニティにはない特別なものです。参加者からは「普段のカフェとは違う集中力が生まれる」と好評です。

みやこでITのconnpassページ(mit.connpass.com)からイベントに参加申し込みできます。初めての方も歓迎しており、事前準備は特に必要ありません。ノートPCを持って会場にお越しください。

主な開催場所は京都市内(佛現寺、宏寛堂、京都経済センター、KOINなど)ですが、オンラインイベントも開催しています。大阪や関西他府県からの参加者も多く、関西全域のITエンジニアコミュニティとして成長しています。

お探しの質問が見つからない場合

個別のご相談、連携・スポンサーのご検討、地域コミュニティ運営のご質問など、上記に該当しない場合は直接お問い合わせください。